測量事業も続々参入中

https://psgsv2.gsi.go.jp/koukyou/public/uav/

国土交通省は、昨年あたりから、測量事業主に向けて、ドローンの導入を促しています。

一部抜粋
「国土交通省が進めるi-Constructionに係る測量作業において適用することを前提にしており、測量業者が円滑かつ安全にUAVによる測量を実施できる環境を整え、また、建設現場における生産性の向上に貢献するものです。」

そのような事もあり、ドローン操縦技術が必要になってきています。
何度もブログや、FACEBOOK などで何度もお伝えしているのですが、ドローン操縦はキャリアが命です。
キャリア=信用 となります。

正確な画像を撮影するには、ある程度、物件に近づかねばなりません。
しかし、モニターを見ながら接近すれば、間違いなくかなりの高確率で危険な目にあいます。

目視で操縦する場合、FPV(ファーストパーソンビュー」ではありませんので、ビジネスコース以上の操縦技術が必要になります。
モニターを見ながら操縦できれば、事故率も低いのですが、接触を避ける為には、目視も同時に行う必要があったりします。

このような事もあり、我々が取り組んでいる操縦技術特化のカリキュラムは現場に活きる技術になります。

ドローンスクールジャパン福岡南校では、このような情報をどんどん配信して参ります。
太宰府インター側ですので、お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。

 

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